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教育講演会

第26回 教育講演会

日本心理検査協会並びに日本心理検査振興協会では、93年度より教育講演会を開催し、小・中・高等学校の先生方、教育行政・教育機関の関係の先生方に多数ご参加いただき、大好評をいただいてまいりました。
本年度も、引き続き第25回教育講演会を下記のように開催いたします。
今回は、『学校に活かす認知行動療法』と『習得における「主体的・対話的で深い学び」』というテーマで、皆さまとご一緒に考えてみたいと存じます。
皆さまの多数のご参会をお待ちしております。

主催

日本心理検査協会・日本心理検査振興協会

後援

全国教育研究所連盟・日本教育新聞社・教育新聞社

期日

2018年11月3日(土)

会場

嘉ノ雅 茗渓館(茗渓会館)2Fホール(東京・茗荷谷)

対象

小学校・中学校・高等学校教諭および関係者

受講料

無料

定員

200名(定員になり次第締め切ります。)

プログラム

時間講師内容
13:30~15:00 早稲田大学人間科学学術院
教授

嶋田洋徳
学校に活かす認知行動療法
認知行動療法の特徴/ケース・フォーミュレーションの考え方/認知行動療法の枠組みにおけるSC活動/「チーム学校」への応用/他
15:20~16:50 東京大学大学院教育学研究科
教授

市川伸一
習得における「主体的・対話的で深い学び」
〜教授と活動のバランスに配慮した授業づくり〜

中教審とアクティブ・ラーニング/「教えて考えさせる授業」の提案/授業づくりのポイント…困難度査定/他

お申込み

参加申込書をダウンロードし、所定事項をご明記の上、Fax (03-3943-2519)でご送信いただくか、または62円切手を貼ってポストにご投函ください。 申込書(PDFファイル)

もしくは、こちらのお申込みサイトにアクセスし、専用フォームからお申込みいただくこともできます。


詳しくは、下記までお問い合わせください。
日本心理検査協会/日本心理検査振興協会
電話●03-3943-2511 FAX●03-3943-2519